2016年

8月

17日

【ボクが大好きなミケトロイズについて】

 

ぼやぼやしていたらあっという間にハイコーフェスまで残り1ヶ月ですね

みんなそうでしょうが生きてる限り「生活」は本当に慌ただしくて

ただでさえ慌ただしいのにハイコーフェスがあるんだから

そりゃあボクもいよいよおかしくなっちゃいますね

お盆休みも終わって皆さん少しづつ「夏の終わり」を意識しているようですが

ハイコーフェスが終わるまでが「夏」ですからね

残り1ヶ月ここからがハイコーフェスの本当に面白いところですね

本当に1人でも多くの人に見に来てもらいたいから「ハイコーフェス」を

4000円払う価値が絶対にあると思ってるので「ハイコーフェス」は

どうか皆さんも「たかが音楽の力」を信じて最後までお付合いくださいね

やっぱり今年も「これが最後のハイコーフェス」です

 

 

そんな訳で「お前が頑張れよ!」って言われそうなくらいに追い込まれてますがボクも

ようやく3組目の出演者紹介です

ボクが絶対の自信で送り出す「ハイコーフェスのダークホース」

「いままでのハイコーフェス」の常識を覆すミケネコ3匹

「ミケトロイズ」の登場です!

 

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【ボクが大好きなミケトロイズについて】

 

「今日はミケトロイズの事を書こう!」

いざやる気を出してパソコンに向かったはずが

なんでかこれが今日はいつも以上に悩んでしまって

さっきから書いたり消したりでなかなか進まずで

「何を書いたらいいんだろう?」って

「何でミケトロイズを呼んだんだろう?」って

「そもそもミケトロイズのどこが好きなんだろう?」って

「よく分からないくせにハイコーフェスの大事な出演枠を使ってふざけるなよ!」って

「あれ?得意の悪ノリですか?」ってそんな風に思う人もいるかも知れませんが

でも考えれば考えるほどに本当に自分でもよく分からないと言うのが正直な気持ちで

この出演者紹介のコーナは「ボクのハイコーフェス」の中で

「偏ってる中の偏ってる」と言っても過言じゃないくらいの

個人的で一方的な「想い」を爆発させて書いている訳ですから

「書く事が思いつかない」なんて言うのは本当に許される事ではなくて

でも、だからって開き直る訳じゃないけど

この「よく分からない」って感覚こそがつまりは

「ボクが大好きなミケトロイズ」そのものなのかも知れません

 

 

ミケトロイズは「幸せになりたい」という曲の中でこんな風に歌っています

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「大変だ!何が?人生は大後悔

でも!えーんと泣いてちゃ勿体ない

毎日笑顔でえいえいおー!

1人は寂しいでしょ

でも誰とも仲良くなれない

じゃあ、みんなで歌おう

そうすれば大丈夫!

幸せになりたいね

とっても簡単で難しい」

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この歌詞を見て皆さんはどんな感想でしょうか?

どこか少しでも「ハイコーフェス」っぽいところってありますか?

「別にそんなに難しい事は歌ってないんじゃない?」って思うかもだけど

この歌詞ってつまりはハイコーフェスをスタートした時の本当の気持ちで

こんな簡単な事が「ハイコーフェスの本質」だった気もして

「だった気もして」って書いたのは

そんな「簡単な事」がいつからか分からなくなっていたのが「ボクのハイコーフェス」で

いつもいつもハイコーフェスの事を大袈裟に「奇跡」みたいな風に言っていますが

でも本当は「奇跡が起きる」からハイコーフェスを信じてる訳じゃないんです

本当はきっと「奇跡」なんか存在しない事にボクも君もみんなも気づいていて

でも「奇跡だ!」って信じる事で

そんな「想い」が重なる事でハイコーフェスは続いている訳で

本当は「奇跡」なんか信じなくても楽にやれるはずで

そこに至るまでの「導き方」みたいなのは単純でシンプルな事なのに

ボクがなんでも「難しく重く考えちゃう性格」だから

なんでも「深読み」しちゃうし、「裏読み」しちゃうしで

「本当の気持ち」みたいなのに妙に敏感で繊細なばかりに

それに加えて根暗である事に誇りすら感じているこの性格もあいまって

そのせいもあってハイコーフェスは

いつからか「得体の知れない何か」に苦しむ事になった訳で

だからこそ、なんて言えば良いのか

ミケトロイズの音楽の「バカみたいにあっけらかんとした感じ」

もっと言えば「何も考えてないようなちょっと変でマヌケな感じ」

「独特な軽さ」や「圧倒的な明るさ」みたいなのに

「これまでのハイコーフェス」を全部振り払ってもらいたいと言うか

無意識の内にどこかで、ボクはそんな風に願っていた様な気もしています

(でもやっぱり気がするだけなのかも知れませんが・・・)

 

「願っていた様な気もします」

「ここまで来てなんでまたそんなに歯切れの悪い書き方するんだよ!」って

そんな風に思う人もいるかも知れません

と言うのも、ミケトロイズの音楽と言うのは

普段からボクが好き好んで聴く音楽とはあまりにもかけ離れていて

むしろ普段のボクなら「敬遠してしまう側の音楽」で

長年掛けて「ボクのハイコーフェス」に興味を持ってくれた皆さんなら

きっと多くの方が「意外」だと思われたかと思います

自分でも正直ミケトロイズを選ばせてもらったのは本当に「意外」なんです

 

例えばボクは「やさしい歌」が好きだし

例えばボクは「淋しい歌」が好きだし

例えばボクは「自分に置き換えられるような歌」が好きだし

例えばボクは「愛や恋のロマンティックな歌」が好きだし

例えばボクは「僕と君の事ばかり歌うちっぽけな歌」が好きだし

例えばボクは「古いフォークソング」が好きだし

例えばボクは「古いロックンロール」が好きだし

ボクの好きな音楽は「1つの大きな枠」として完全に出来上がっていて

その大枠がハイコーフェスの出演者を決める時の「軸」にもなっているはずなのに

にも関わらずミケトロイズの音楽はどこを切り取っても

そんな「ボクの好きな音楽」とは随分とかけ離れていて

例えば「とにかく突調子のない意味の分からない事ばかり」歌っているし

(自分と重ねられないどころか「中国に来ちゃったよ!」とか、

「シュウマイ百円!」とかを真剣に歌っている訳です)

例えば「とにかく変拍子で宇宙人、なんとも近未来的な」感じがするし

(ボクの好きな音楽の固定概念とは正反対でとにかく急展開する曲が多くて、

ボクのような古い耳の持ち主にはアルバムを通して聴くと疲れてしまいます)

例えば「曲の途中やMC時に急に小芝居」みたいなのが始まっちゃうし

(これが意外と長かったりしてお客さんから「早く演れよ!」なんて叫ばれたりもしていました)

例えば「顔にマジックで落書きをして演奏」してたりして

(端正な顔立ちなのに何故か、「志村けん」がやりそうなメイクをしてステージで歌っていました)

少し前のボクならちょっと動画を見ただけで

「オレ、こう言うの好きじゃないんだよねー」って

きっと自分のアンテナに止めもしなかったと思うんです

ボクは「ボクの好きな音楽」に「そこ」を期待していなくて

「音楽」をもっと「神聖」なモノとして捉えていたような気がします

 

でもそれってなんか肩こりますよね

健全に見えて全然健全じゃないですよね

「音楽」って「音を楽しむ」事なのに

「ハイコーフェスの音楽の楽しみ方」みたいなのを

完全に1つに縛っていた気がしたんです

「ハイコーフェスはこうでなきゃダメ!」みたいな

「これが本物の音楽です!」みたいな

そうやってハイコーフェスに来てくれるお客さんの事を

ボクの固定概念でぐるぐるにキツく縛りつけて

ハイコーフェスなんか『ただ面白い事がしたい』ってだけの

『ただの悪ふざけ』から始まったはずなのに

「ボクのハイコーフェス」ばかり押し付けて

なんか年々「意味」ばかり押し付けて「説教臭く」なっていた気がして

それがつまりは「いままでのハイコーフェス」だった気がしたんです

 

ミケトロイズの事を知ったのはもう随分と前の事です

ちょうど大森靖子さんを知った頃と同じくらいだから

もう5年くらいは前の事だったのかも知れません

その頃のボクと言えば

毎日のようにいろんなアーティストの動画をYOUTUBEで見たり

パソコンでバカみたいにインディーズのCDを視聴したり

東京でやっているインディーズライブの出演者を修行のように片っ端から調べたりで

とにかく「自分の好きな音楽」、「自分なりの良い音楽」と出会う事に夢中でした

ミケトロイズもその頃にYOUTUBEで見ていて

でも正直言うとその時は「ミケトロイズ、サイコーに良いなー!」とは思えずで

「カラフルな3人組の女の子が異常なほどのハイテンションで中国に来ちゃったよって歌ってる」ってくらいの

「変な歌を歌う人たちだなー」ってくらいの

本当にそれくらいの感じで覚えている程度で

「自分の好きとは違う星の音楽」を演っているくらいの感覚

この時のボクにしてみれば、まさかミケトロイズがハイコーフェスに出演する事になるとは

本当に本当に「思いも寄らずの大事件」で

それくらいにあの時のボクはミケトロイズの「素晴らしさ」みたいなのに

全然気が付いていなかった気がします

 

そんなボクがミケトロイズに興味を持ち始めたのは去年のことです

「これまでのハイコーフェス」の『秩序』や『常識』を全部吹き飛ばしたくて

去年のハイコーフェスでボクは悩みに悩んで勝手に「ゆゆん」に出演依頼をしたのですが

その時に関連動画に出てきたミケトロイズの動画

「オーアイニー」って曲があまりにも「メチャクチャでバカで何が出るのか予想不能」で

本当に単純に「ミケトロイズ面白いなー!」ってそんな風に思ってしまって

同じYOUTUBEの動画を見ていたはずなのに

どうしてその時はそんな風に思ったのか分かりませんが

でも自分の中の「好きな音楽の枠」みたいなのが壊れた気がして

自分の好きの中に変な枠を作っていた事に気付いたと言うか

「自分の好きの形にこだわる事」で逆に自分を縛っている気がして

「ハイコーフェスに見合う良い音楽を届けなきゃいけない」みたいな変なプライドが

そういうのが全部吹っ切れた気がしたんです

人の目ばかり気にしていた訳じゃないけど「こうでなきゃいけない」みたいな

変なところにこだわってばかりのある意味「カッコつけてたハイコーフェス」にさよならしたかったんです

1度は「違う」と思っていた「音楽」を認めるのは

自分の好きを疑うみたいでカッコ悪いのかも知れないけど

でもそういうのを全部吹き飛ばすくらいのエネルギーみたいなのをミケトロイズに感じてしまって

ボクはミケトロイズのCDを好んでいつも聴く訳じゃないけど

ハイコーフェスのステージで

ライブでこそミケトロイズを見てみたいと思ったんです

 

ミケトロイズのライブは多分最高です

一度も生で見たことがないボクが言っても何の説得力もないかもですが

それでもミケトロイズのライブはきっと最高なんです

「この曲が良い!」とか「ここが凄い!」とか

いちいち言葉で説明するのがバカらしいくらいに

ミケトロイズのライブはただただ「エンターテイメント」なんです

ライブって別に誰がやっても全てエンターテイメントなのかも知れないけど

そしたらミケロイズのライブは「本物のエンターテイメント」で

「お金を払って満足できる本物のエンターテイメント」

「来てくれたお客さん全員を本気で楽しませる」ってシンプルで1番難しい事を

ミケトロイズはステージの上であの手この手で表現している気がするんです

見ている人を楽しませるのも一流だし、自分たちが楽しむ姿も一流だし

ボクが思うミケトロイズはミュージシャンと言うよりも

「プロのエンターテイナー」と呼んだ方がしっくりくる様な気がして

「分かってくれる人だけ分かれば良い」みたいな

「届いて欲しい人にだけ届けば良い」みたいなそんな節が全然ない気がします

ミケトロイズは見に来てくれたお客さん全員を

別に自分たちを目当てに来てくれた訳じゃないお客さんも含めて全員を

会場にいる全員をどうにかして「楽しませたい」ってそんな信念がある気がして

「みんなを楽しませたい」ってその信念のためならなんでもしちゃうみたいな

自分を解放する時に邪魔するある種の「プライド」みたいなのを完全に超越している気がするんです

ミケトロイズはとにかく「やりきる」んです

「恥」とか「見栄」とか「スベってる」とか「場違いな」とか

見ている側が心配になるような事ですら

そういうのを全部超越して「面白い」に変換させるエネルギーに満ち溢れていて

一見すると美女揃いの女の子3人組のバンドですが

「カワイイ」を売りにしていそうな、「不思議ちゃん」を売りにしていそうな

パッと見の第一印象みたいなのはそんな印象があるかと思いますが

でもボクの調べではミケトロイズは「超体育会系」のバンドらしく

練習に練習を積み重ね、緻密に緻密に計算された「やりきる姿」で

でもステージ上ではそんな影の部分みたいなのを一切見せないし

「ただ楽しくやってます」みたいな感じがクールで

音源だと伝えきれない「生きてる姿」みたいなのが

1回のライブに掛ける想いみたいなのが

ボクと同じようにハイコーフェスで初めてミケトロイズのライブを見る人にこそ

凄まじいほどの衝撃を与えるバンドでこれってちょっと凄い気がしたんです

「音楽」以前にこれこそが「本当の面白い事」のような気がしたんです

 

「今年はガールズバンドが多いですね!」

「ハイコーフェスどうしちゃったんですか?」

告知からそんな声がたくさん聞こえますが

別にボクらがロリコンだからガールズバンドをたくさん呼んだ訳じゃなくて

(でもやっぱりロリコンかも知れないけど・・・)

「ガールズバンド」を「アイドル視」して

それでお客さんをたくさん集めようみたいな変な打算があった訳でもなくて

でも「見てもらえたら」全部分かってもらえる気がします

「バンド」としての完成度、ステージングみたいなのはピカイチで

それに何よりやっぱり「花がある」んです

 

「ハイコーフェスではこの感じウケないんじゃない?」との前評判だった「ゆゆん」も

蓋を開ければ人気ナンバーワンの大旋風を起こした去年のハイコーフェスの様に

ボクの調べでは今のところミケトロイズも決して前評判が高い訳ではありませんが

それってつまりはミケトロイズが全部ひっくり返すチャンスだから

ボクは今年の「ハイコーフェスのダークホース」は間違いなくミケトロイズだと信じているので

皆さんは全然予習なんかしなくて大丈夫ですので

ぜひぜひ何の期待もせずにハイコーフェスでミケトロイズって衝撃に飲み込まれに来てください

「予定調和」とか「固定概念」とか全部ぶっ飛んじゃうくらいの

ミケネコ3人組の「訳の分からない感動」を目撃しに来てくださいね

 

 

今回もいつもどおりボクの話ばかり書いてしまってますが

『ミケトロイズ』のメンバーの皆さんについてもお1人づつ紹介させて頂きますね

(初出演の方はいつもそうですが、ボクは会った事もないのに想像で思い込みで書いています)

 

ボーカル&ベースの「なつみんさん」

この人は一言で言えば「カリスマ」です

去年「ゆゆんのゆりえさん」の事も同じように書きましたが

「なつみんさん」の「カリスマ性」も相当なものだと思っていて

表情1つで会場を支配できると言うか

とにかく見てる人を惹きつける変な雰囲気があって

よく笑ったり、でも時々怖い顔もしたりして

特出すべきは「目の動き」が本当に凄くて

もはや楽器なんか演奏しなくても目の動きだけでステージを成立できるくらいの

「変なオーラ」みたいな「変な本物感」がある気がします

それに加えてボクより数倍音楽に詳しい近江くんが言うには

ベースのテクニックもこれがなかなか相当に上手いらしく

指も手も体もとにかくよく動くから見てるだけで楽しい気分になります

低音でブイブイ言わせるベースがなんかちょっと不気味で

その不気味さと「なつみんさん」の「カリスマ感」が妙にマッチしてて

それでいて相当に美形の顔立ちに絵に描いたような「八の字みたいな眉毛」だからなー

多分ハイコーフェスでもかなりの人気者になるような気がしています

 

ボーカル&ギターの「ちこちゃんさん」

この人は一言で言えば「こども」です

「こども」って悪い言い方みたいですけど

「ちこちゃんさん」の全てがどうしても「大人」のそれに見えなくて

見た目が「あまりにも可愛すぎる」って言うのはもちろんだけど

(真性のロリコンで知られる近江くんが「究極」と唸ったルックスです)

「こども」にしか出せないような「立ち振る舞い」みたいな

「こども」にしか出せないような「照れ」みたいな「緊張感」みたいなのが

いつもどこかに少しだけ見え隠れする気がして

「この感じ」って言うのはある意味「才能」な気がします

「永遠の女の子」じゃないけど

「大人になると薄れてしまう子供だけが持つ罪のない残酷さ」みたいな

どこか冷めてるような「殺気」ある鋭い目も時々して

「ギターを持った天使」じゃないけど笑顔とのギャップに悩殺される事間違いなし

ハイコーフェスの男性たちはみんな結局ロリコンだからなー

多分ハイコーフェスでもかなりの人気者になるような気がしています

 

ボーカル&ドラムの「ありちゃんさん」

この人は一言で言えば「劇団」です

ミケトロイズは3人が代わりばんこにボーカルと取るスタイルで

「ありちゃんさん」は「合いの手」を入れる感じでボーカルを取ったり

即興でラップみたいなのもするのですが

(ドリフで言うところの「アー、ビバノンノン!」です)

その都度その都度で1人で何役もこなすように変幻自在に人物を演じきる姿は

見ていて気持ちいいくらいの演じっぷりです

普通ドラムの人って「縁の下の力持ち」みたいな感じでバンドを支えるのが一般的ですが

「ありちゃんさん」はグイグイ前に出てきます

パワフルな演奏でグイグイ前に出てくるだけじゃなくて本当に前に出てきちゃいます

ドラムなんか叩くことを放棄してそれでもグイグイ前に出てきて

「やりきる感」で言えばミケトロイズの中でも「最強」です

フロントマン二人に負けないように前に出てくる姿に

ボクはついついバラエティ番組などでコンビに負けないように孤軍奮闘する

「劇団ひとり」さんの姿を重ねてしまって

「ありちゃんさん」と言う劇団をついつい応援したくなっちゃいます

キャラ立ち感が圧倒的だから

多分ハイコーフェスでもかなりの人気者になるような気がしています

 

 

そんな訳でハイコーフェスにミケネコ3匹が初登場

猫は自由だからなー、どんな風になっちゃうんでしょうね

いづれにせよ、「四角い頭を丸くしよう」

 凝り固まった「これまでのハイコーフェス」に

ミケトロイズが一石を投じてくれる事をボクは祈っています

 

 

追伸:ミケトロイズの新しい動画「こどもかわいい」と言う曲ですが

こんな感じの「危うさ」があるのもミケトロイズの面白いところです