ハイコーフェス授業内容
ハイコー美術

ハイコーフェスの『美術の時間」は

毎年ハイコーフェスで素晴らしい作品を描き上げ展示してくれている

イラストレーター『石川飴子』の『記念撮影ブース』が今年も登場です

 

顔ハメパネルなんて時代に取り残されたみたいで今時バカバカしいのかも知れませんが

でもボクなんか観光地にある顔ハメパネルには

大人になった今でも無性に顔を入れたくなってしまうし

たくさんの人が意味もなく顔を入れたり記念写真を撮ったりしている姿を想像するだけで

なんとも幸せな気分になるんだから不思議なものですね

 

せっかくハイコーフェスに来てくれたならこれをやらなきゃ損、同じアホなら踊らにゃ損々です 

 

毎年予想以上の皆さんに喜んでもらえる顔ハメパネルの第4弾は一体どんな仕上がりになるでしょうね?

 

飴子さんが作ってくれるハイコーフェスだけのオリジナル顔ハメパネルで

恥ずかしがらずにどんどんどんどん思い出の記念撮影をしてみてくださいね

 

 


担当者による決意表明

顔ハメパネルにハマるのが恥ずかしいって思ってませんか?

バカみたいって思ってませんか?

ほんと恥ずかしいしバカみたいです。

顔ハメしてる人を横からみたらあんなバカバカしいポーズないね、と思います。

でも、恥ずかしさを振り切ってバカバカしさを受け入れたら、なんか楽しい1日になりそうじゃないですか?

 

ハイコーフェス実行委員(ハイコー美術担当)

石川飴子

 

■進藤くんからありがたい一言

 

 ※写真の一見妖精のような人。

1回目のハイコーフェスにはお客さんとして参加していたにも関わらず、

翌年からは「無くてはならない存在」として実行委員に加入させられた悲劇の人。

 超人見知りで超控えめながらもピカピカに輝く才能で、

顔ハメパネルだけにとどまらず出演者の似顔絵カップを作ってくれたりと、

(しかも売上金を全額ハイコー予算に寄付してくれる男の中の男)

「いわゆる面倒くさい事」を文句の1つの言わずにやり切ってくれる、

他の誰とも違う愛し方でハイコーフェスと関わってくれる可笑しな人です。

 

去年の出演者紹介、ボクはフェス当日の3日目くらいに1番最後に平井正也さんの紹介文を書いたんだけど、

勝手にその紹介文に感動してくれたらしく、徹夜して「作らなくてもいいミスターハイコーフェスの顔ハメパネル」まで作ってきてくれて、

あれは本当にびっくりしたし嬉しかったなー、「自分も何かしなきゃ!って思って」って言ってくれて、そんな気持ちがハイコーフェスだよね!

ボクが思うところの「言葉と想いの違い」みたいなのを必死で知ろうとしてくれている気がしてますし、今年もたくさん活躍してもらう予定!

 

 

こーちゃんと顔が似ている事から、ボクの事を唯一「お兄ちゃん」と呼ぶ永遠の妹キャラで、

夢はいつの日かハイコーフェスにザ・クロマニヨンズを呼びたい甲本ヒロトさんの大ファンです!

(飴子さんの顔は微妙にマーシーに似ていますが)