THE LET'S GO's (初出場)

■プロフィール

 

THE LET'S GO's
3ピースガールズパンクロックバンド。
大人になったら忘れてしまうような、ティーンエイジ・ハートな心情を
ストレートに独自の語感で表現した日本語詞。
50's、60'sR&Rからの影響やインスパイアされたアイディアを
セックス・ピストルズ、ザ・ダムド、ラモーンズや
ジョニー・サンダース直系のパンク・ロック・スタイルでかき鳴らす!
2016年ジャパニーズロックンロール・シーンで最重要!
ポップ&ファスト!日本が世界が待っていた、チャーミングでワイルドなガールズトリオ!
全国各地に中毒者続出中!

 

公式WEBサイト http://www.theletsgos.com/

 

■ハイコーフェスへの意気込み

 

ハイコーフェス実行委員長から出演依頼のメールが届いた。
HPを見ると、開催までもう2ヶ月きっていて出演者も出揃っている…
こちらが心配になる状況の中、ものすごい長文メールで、「ハイコーフェス」という単語を連呼しながら、
己のハイコーフェス愛と「お前らかっこいいから絶対出て!!」ということが書かれていた。
周りの反対ももちろんあっただろうに、それでも構わずたまらず送ってくれたそのメールは、
胸ぐら掴まれて目の前で叫ばれているような気持ちになった!
「今年のハイコーフェスにTHE LET'S GO'sを誘わないで後悔したくない!!」最高じゃん!
好き!やりたい!が溢れてる、ハイコーフェス、THE LET'S GO's出演決定!

実行委員長が描いた偏った愛情のイラスト

『ハイコーフェス予告編映像』に登場しているそっくりさん


ハイコーフェス実行委員・スタッフによる応援コメント

「オレ、レッツゴーズ呼んじゃったからね!」

こーちゃん(妻)にそう伝えたら「狂ってるねー」と言われました

「本気で愛すると人は狂いますよ」

中学生の時に毎週楽しみに見ていた「高校教師」ってドラマの中で

「京本政樹」がそんな風に言っていた事を思い出しました

 

ハイコーフェスの最後の悪あがき

ボクのこの「抑えきれない最後の最後の悪あがき」は

きっとはたから見れば「狂ってる」とも思われがちな行動で

でも捉え方1つではこれこそがボクの愛する「レッツゴーズの音楽」そのもので

「もう全部どうだって良いよ!」ってまさに「パンクロック」な気分です

そんな訳で「ボクのパンクロック」がハイコーフェスに緊急出演

ハイコー史上初の「革ジャンロック」の登場に「どうなる?どうする?ハイコーフェス!」

最後の切り札にまさかのジョーカー投入で大荒れのハイコーフェスですが

何はともあれ、レッツゴー、レッツゴーです!

大丈夫、全部上手くいくから見ててよね!

 

ハイコーフェス実行委員長(企画、ブッキング、ハイコーシネマ、面白いこと全般)

進藤直樹(ハイコーフェスの進藤くん)

※写真右。ハイコーフェスの立ち上げメンバーの一人であり、実行委員長。

サイトにたくさん綴られた思いの丈は「ハイコーフェスの進藤くん」が書いています。

毎年ハイコーフェスが終わると同時に死んでしまうのではないかと心配になるほど魂を燃やす日々を送り、

天才的にくだらない小ネタ(私のおすすめは「舌をたべる人」)や救いようのない下ネタを乱発したかと思えば、

グッとくるハイコーシネマの脚本や文章でビシッと締めてきたりもするので目が離せません

武田鉄矢の熱狂的なファンで、いつか白いスーツの似合う男になりたいと思っているようです。

(タミさん談)