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PLUTATA&ジャイアントステップス (PLUTATAとしては2回目、Jaaja時代と合わせて通算4回目)

■プロフィール

 

ハープやチェロなど、触ったこともない楽器に持ち替え、日本ヨーロッパ各地を旅する子連れ覆面楽団プルタタと、巨大な骸骨が日常の風景をひっくり返す、巨大傀儡ジャイアントステップスの共演。 

メンバーは園児から戦中生まれまで幅広く、世代の壁を超えて、驚きと感動を手作りで追求し、遊んでいる。

 

 

■ハイコーフェスへの意気込み

 

祝!留年!ハイコーフェス7年生おめでとう。

やりたいことは気がすむまでやりましょう。 

「どうでもよくなるまでがハイコーフェスです」って誰か言ってたよ。

 どうでもよくなるところまで行きましょう。

 愛とか自由とかロックンロールとか呼ばれるところで会いましょう。

実行委員長が描いた偏った愛情のイラスト

『ハイコーフェス予告編映像』に登場しているそっくりさん


ハイコーフェス実行委員・スタッフによる応援コメント 

 

何が始まる不思議で異様な時間

あのワクワク感

懐かしくって新しい祭り

見ないとわからないあの興奮

楽しみで仕方ない

 

ハイコーフェス実行委員(荷物運搬、会場設営担当)

佐藤モトノブ(モトノブさん)

※ハイコーフェス実行委員の最年長お兄さん。いつかは子ども手当で暮らしたい3児の父。

一見すると強面で話し掛けづらいロックンロールお兄さんですが、近年のハイコーフェスではすっかり涙もろいキャラが定着してしまってライブ中は感極まって大抵泣いています。

前日、当日、翌日と何があっても仕事を三連休にして最後まで裏方の仕事をやり切ってくれる、

見た目に反して情に熱いタイプです。

 近江くんとは小中学校の先輩後輩の関係で、

剣道部の先輩として上段からの片手面と下段からの抜き胴を伝授した鬼の剣士で、

ハイコーへの荷物運搬のために大型車を購入してくれたバカヤローです。