齋藤キャメル (ソロで初出場、WATER WATER CAMELで4回、2年連続5回目)

■プロフィール

 

齋藤キャメル | パタゴニアの南喫茶店店主・音楽家

1980年、山梨生まれ。

1995年よりWATER WATER CAMEL のボーカル・ソングライターとして活動を開始。

 

CD制作・販売や各地コンサート、また企業・教育機関などへの楽曲提供を行う。2009年にパタゴニアの南喫茶店をオープン。2016年に福岡へ移住。

 

 

■ハイコーフェスへの意気込み

ロングバケーションへ突入したWATER WATER CAMEL は、ただいま20年の活動を労い中。

代わりに齋藤キャメルがぼっちでみなさんの終わらない青春祭りに便乗しに参ります。

 

 

実行委員長が描いた偏った愛情のイラスト

『ハイコーフェス予告編映像』に登場しているそっくりさん


ハイコーフェス実行委員・スタッフによる応援コメント

 

斎藤キャメルさんの歌はひとつの物語であり

 

身近な存在の大切さを気付かせてくれます。

 

ハイコーフェス実行委員(面倒くさいのなんでも担当)

高橋且弥(ハゼくん)

※「バカのエリート」と呼ばれるハイコーフェス実行委員の中において、

近江くんや澁谷くんなど我らが「黄金の金玉世代」に続く次世代エースとして、

1回目から大車輪の活躍で出演者さん達から信頼も厚い頼りになる人。

近年は肉体改造の成果もあり裸になったりお尻を出す事にも抵抗がなくなってきたので、

近江くんのように身を粉にしての活躍が望まれます。

 

当日は会場を走り回って面倒くさい事の大体をこなしててくれていますが、

そんな状況でも大体どんな時でもどんな人にでも最大級の笑みで笑いかけてくれるので、

困った時などはぜひ遠慮せずにどんどん話しかけてくださいね!(記念撮影、サインも可)