ハイコー音楽
鈴木実貴子ズ

鈴木実貴子ズ (1年ぶり3回目)

■プロフィール

 

2012年10月に名古屋にて結成。
鈴木実貴子(歌とギター)とズ(ドラム)による2ピースバンド。
どこにも属せず、誰とも馴染めず、何にも毒されないまま早5年。
そろそろ何かに毒されたいと思ってきたところです。(旬です)
見逃さないでくれい。

 

公式WEBサイト https://mikikotomikikotomikiko.jimdo.com/

 

■ハイコーフェスへコメント

 

「ハイコーフェスへのコメント」
2014年に突然のメールから始まり、2年間のお付き合い。
突然ふられて1年が経った頃、これまた突然復縁メール。
2017年、またハイコーフェスと両想いになることが出来ました。
名古屋からいきます、鈴木実貴子とズで、鈴木実貴子ズです。
あー、嬉しい。鼻血


実行委員長が描いた偏った愛情のイラスト

『ハイコーフェス予告編映像』に登場しているそっくりさん


ハイコーフェス実行委員による応援コメント

ライブをみて、なんとなく、

この人たちはきっといい人なんだろうなぁと思った。

 

美貴子ズをいいなと思う人も、なんとなく、

いい人なんじゃないかなぁと思います。

 

ハイコーフェス実行委員(給食担当)

田中佐和子(サワちゃん) 

 

 

■進藤くんによる実行委員の紹介

 

「行き過ぎたハイコー愛」が持ち味のご機嫌お嬢さん。

「ハイコーフェスのために私に出来ることはないですか?精神」の塊で、

給食で使う大型の寸胴や炊飯器をどこからともなく調達してきてくれたり、

出演者の宿泊場所にと実家の豪邸を解放してくれたりとまさに至れり尽くせりのサービス精神。

去年は会場の撤収作業に遅れを出さないようにと誰に言われたでも無しに進んで、

せっかくのライブを最後まで見ずに1人で教室や廊下の復旧作業をしてくれていて、

「あんなに楽しみにしてたライブも見ないでバカか!」と思われても最後まで自己犠牲を貫いていた、

ある意味実行委員随一の偏った愛情の持ち主。

 

写真はいつにも増してサラサラヘアーで撮影日に遅刻して登場した素敵な1枚。

(その後、罰としてノーパンでグランド10週させたのは言うまでもありません)

本人曰く、「ムッシュかまやつ」か「初期のブライアンジョーンズ」を意識したそうです。