ハイコー音楽
平井正也

平井正也 (ソロで6回、マーガレットズロースで1回、7年連続7回目)

 

■プロフィール

 

1977年 新潟県出身 大分県別府市在住
1996年結成のバンド、マーガレットズロースのVo.Gt.
このからだは、どんな声かな?
このからだは、いい気持ちかな?
このたましいは、歌うたうかな?
このたましいは、美しいかな?
このたましいを見つけてくれてありがとう
ぼくのしあわせをひきかえにします
1stソロアルバム『届く光』が出来ました
ハイコーフェスに感謝します

 

公式WEBサイト http://www.magazuro.com/(マーガレットズロース)

 

 

■ハイコーフェスへコメント

 

きみに送った最初の手紙に一体なんて書いていたか
ぼくにはもう思い出せないので、またあたらしい歌を届けに行く
初めて知ったように同じ言葉を繰り返す
だけどそれできみはしあわせになれただろうか
きみはしあわせをひきかえに
ポケットの中で光を灯し続けている
一年に一度みんながそれを観に集まって
あれはなんの光だろう、美しいなあと胸が熱くなり
ぼくはステージからそれを眺めて、美しいなあと胸が熱くなる


実行委員長が描いた偏った愛情のイラスト

『ハイコーフェス予告編映像』に登場しているさんそっくりさん


ハイコーフェス実行委員による応援コメント

ほらあの、旅行などに持って行くと便利な、
水につけるとむくむくと元のかたちに戻る圧縮タオル、あれみたいに、
平井さんが歌いだした瞬間、
わたしの心の中に潜んでいた
無理やり捻じ曲げた想いやギュウギュウと小さく押しつぶしていた感情が
水を含んでむくむくと正しいかたちにもどされていくような感覚になります。
それらは醜いかたちをしていたり、美しかったり、なんだか懐かしいものだったりとさまざまですが、
すべて本当の自分の姿。
 
平井さんの歌の前では自分に嘘がつけなくなってしまうから
それはそれはもう無防備です。
だから私はいつだって、
「ミスターハイコーフェス 平井正也」に完全降伏です。

 

今年もみんなで身ぐるみ剥がされましょう。

 

※余談ですが、平井さんのハイコーフェスを気にしてくれている感は

インターネットを介してもビシビシと伝わってくるのでSNSなどを担当するるわたしの心の大きな支えです。

 

ハイコーフェス実行委員(サイバー系、給食、内職担当)

 タミ山たみ子(死んだはずだよ、おタミさん)

■進藤くんによる実行委員の紹介

 

ハイコーフェスの情報発信基地「公式SNS」も管理してくれるサイバーお姉さんで、

ボクがこっそり更新した記事などを誰よりも早く感知してすぐに拡散してくれる敏腕です。

実行委員のメンバーでありながらハイコーフェスが続く事を誰よりも驚き、

誰よりも喜んでくれる正真正銘のハイコーフェスのただのファン。

会場を彩る紅白の花紙飾りをひと夏かけて黙々と作るハイコーフェスへの飽くなき情熱の姿から、

「ハイコーフェスのシンディーローパー」とも呼ばれ、最近は好んでピンクのカツラを被っています。

「もし自分を見失っても見えるはずよ、あなたはきっと私を見つけるわ、どんなに時が過ぎたって」が口癖で、

背中で語るとても良い人。

 

今年のはホームページもすごく素敵ですよね!これは全てこの人のおかげです!

ハイコーフェスの始まり、「ぼくのしあわせをひきかえにします。」を体現してくれたバカ女です!(良い意味ね)