大森靖子 (2年振り3回目)

■プロフィール 

 

愛媛県松山市出身、武蔵野美術大学卒。進学をきっかけに上京。弾き語りライヴが口コミで話題にとなる。 

レーベルや事務所に所属しないまま作品リリースを重ね渋谷CLUB QUATTROや 恵比寿LIQUIDROOMは完売。 

’14年結婚。同年9月シングル「きゅるきゅる」でメジャーデュー。 

’15年春デビュー後初全国ツアーはファイナルの中野サンプラザを含む本公演全て満員御礼、大成功をおさめた直後に妊娠発表、10/10に出産。 

3/23にメジャー2ndアルバム「TOKYO BLACK HOLE」発売。今秋には全国ツアー「TOKYO BLACK HOLE TOUR」を開催する。

 

公式WEBサイト http://oomoriseiko.info/

 

■ハイコーフェスへの意気込み

 

「まだやってるの?馬鹿だね」って思われる。

楽しいばっかりじゃないのに、ただ遊んでるわけじゃないのに、周りからはいつまでもチャラチャラしていると認識されてしまうこともある。

それでもかけがえのない瞬間のかけがえのなさがマジかけがえなさすぎて、やめられないんだな〜…ってことが私にもあって、それが音楽なんですけど。

進藤さんをはじめとするハイコースタッフの皆様にとってそれがハイコーフェスで。

だってね〜、一度あの奇跡を味わってしまったら、私たちはもうあの瞬間の奴隷になるしかないわけですから。

またやれるかなんてわからないですけど、何にもしないと何にもないから、何かあるほうに賭けたくなる性分の私達ですから、今年も集まるしかないよね!

もうハイコーのみんなと私は共犯者なわけですよ。

 

だから何をするときも、もう私達は怖くない。

実行委員長が描いた偏った愛情のイラスト

『ハイコーフェス予告編映像』に登場しているそっくりさん


ハイコーフェス実行委員・スタッフによる応援コメント

 

ボクは大森靖子さんが来るのを聞いて「へえ~~~」って思いました。

 

ハイコーフェス実行委員(着ぐるみ、地獄みくじ担当)

進藤三太(10歳) 

※写真右、写真は母子で蝋人形の真似をしているところ。

触れると幸せになれるハイコーフェスのポッチャリ系アイドル。

中学卒業後は高校に進学するか、中卒のまま大検で東京の大学に進学するかで真剣に検討中。

今年は自慢の「きのこヘアー」を短く刈りそろえて、

スラムダンクの「三井寿のような覚悟」でハイコーフェスに臨みます。