ハイコー美術

『ハイコーフェス』の『美術の時間」は

毎年ハイコーフェスで素晴らしい作品を描き上げ展示してくれている

イラストレーター『石川飴子』さんの『石川飴子の記念撮影ブース』が今年も登場です

 

時代に取り残されたみたいに今時バカバカしいのかも知れませんが顔ハメパネルなんて

でもボクなんか観光地にある顔ハメパネルには

大人になった今でも無性に顔を入れたくなってしまうし

たくさんの人が意味もなく顔を入れたり記念写真を撮ったりしている姿を想像するだけで

なんとも幸せな気分になるんだから不思議なものですね

 

せっかくハイコーフェスに来てくれたならこれをやらなきゃ損で『同じアホなら踊らにゃ損々』です 

 

毎年予想以上の皆さんが喜んでくれる 『ハイコー記念撮影顔ハメパネル』の第3弾は

ハイコー音楽出演者のあの人を大々的にフューチャーした

如何にもハイコーフェスらしい可笑しな『顔ハメパネル』になる予定です

 

飴子さんが作ってくれるハイコーフェスだけの顔ハメパネルで

恥ずかしがらずにどんどんどんどん思い出の記念撮影をしてみてくださいね

 

 

 

 

 

 ハイコーフェス実行委員担当者による決意表明

 

今年も顔はめパネルが登場します。

下らないパネルにはまれば、男も女も、子供も大人も、お金持ちもビンボーも、

みんないっしょですから、ばんばんはまりましょう‼︎

 

はずかしがらずに、さあどうぞ‼︎

 

ハイコーフェス実行委員(ハイコー美術、給食担当)

石川飴子

※写真の一見妖精のような人。

1回目のハイコーフェスにはお客さんとして参加していたにも関わらず、

翌年からは「無くてはならない存在」として実行委員に加入させられた悲劇の人。

人見知りで控えめながらもピカピカに輝く才能で、

顔ハメパネルだけにとどまらずハイコーシネマDVDのパッケージデザインを引き受けてくれたり、

昨年からは出演者の似顔絵カップを作ってくれたりと、

いわゆる「面倒くさい事」を文句の1つの言わずに1人でやり切ってくれる、

他の誰とも違う愛し方でハイコーフェスと関わってくれる可笑しな人です。

ハイコーフェスが続く事を聞かされて時にはそれこそ呆然とした表情で、

ただ一言だけ「本当に嬉しいです」とボクに伝えてくれた、とにかく良い人でやさしい人。

ボクが思うところの「言葉と想いの違い」みたいなのを必死で知ろうとしてくれている気がしてますし、

 今年はプライベートの充実に伴い、春から浮かれっぱなしのご機嫌お姉さんモードなので、たくさん活躍してもらう予定!

 

こーちゃんと顔が似ているからか、ボクの事を唯一「お兄ちゃん」と呼ぶ永遠の妹キャラで、

 

夢はいつの日かハイコーフェスにザ・クロマニヨンズを呼びたい甲本ヒロトさんの大ファンです!